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今週末は夏ラリー!

とろけそうな暑さの毎日ですが、如何お過ごしでしょうか?熱中症のニュースがにぎやかですが、皆さまはこまめに水分補給してしっかり対策を

さて、今週末の土曜日は2012夏ラリー『インターナショナル・コンベンション 表彰プレビュー』を開催します。インターナショナル・コンベンションで表彰される方々を、いち早く日本の仲間達でお祝いする機会を準備させて頂いています。また、コンベンションでのスケジュールも発表します。お仲間をお誘い合わせの上、夏ラリーで意識を高めてからソルトレイクに行きましょう!

ユサナ_夏ラリー

<参加費無料・要申込み>
【日程】8月4日(土)
【時間】15:00 - 16:50(ドアオープン 14:45)
【場所】新宿住友ホール
http://www.bellesalle.co.jp/sankaku/event/access.html
〒163-0290 東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビルB1 TEL.03-3344-6983
「都庁前駅」A6出口直結(大江戸線) 「西新宿駅」2番出口徒歩4分(丸ノ内線)
「新宿駅」A18出口徒歩7分(丸ノ内線) 「新宿駅」西口徒歩8分(JR線・小田急線・京王線)
「新宿駅」7番出口徒歩9分(新宿線・大江戸線)

夏ラリーチラシ
参加申込みメールフォーム PC 携帯

マーケティング 福田
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ロンドンオリンピックまであと2日!

ロンドンオリンピックまで残すところあと2日となりました。ユサナ製品に体調管理を託しているアスリート達がオリンピックに出場します。そんな選手達をご紹介!

WTAで活躍する女子テニスプレーヤー達
サマンサ・ストーサー(豪州)
リーゼル・フーバー(米国)
ジェン・ジー(中国:北京五輪銅メダリスト)
キム・クライシュテルス(ベルギー)
アレクサンドラ・ウォズニアク(カナダ)

水泳競技
ジョージ・ボベル(トリニダード・トバゴ:アテネオリンピック銅メダリスト、50m/100mフリースタイル、100m背泳ぎ)
ブレット・フレイザー(ケイマン諸島:フリースタイル)
クリスチャン・シュアー(メキシコ:200m平泳ぎ)
コナー・ドワイアー(米国:400mフリースタイル、800mフリースタイル)
ジュリアン・サンチェス(メキシコ:飛込競技)

マラソン
メブ・ケフレジギ(米国:アテネオリンピック銀メダリスト)

ウォータースポーツ
ニコラ・ガーク
(カナダ:セーリング)
テイト・スミス(豪州:フラットウォーター・カヤック)

その他チーム
メキシコ、男子サッカーチーム
韓国、男子/女子ハンドボールチーム

冬季オリンピックでは多くのメダリストが出ました。この夏もこうご期待!
ユサナ_TeamUSANA

マーケティング 福田

ユサナトリビア

ユタ州には97のサプリメントメーカーがありますが、その中でユサナはベストオブステート等、幾多の賞でNo.1を獲得しています。

ユサナはベストオブステートを6回獲得しています。

毎日12万のブログが誕生しています-この中でユサナヘルスサイエンス社のWhat's Up USANAは、コミュニケーター・アワードとPRニュースでNo.1の栄誉に輝いています。

ユサナがスポンサーを務めるアスリート27人が、2006年イタリア・トリノで行われた冬季オリンピックでメダルを獲得しています。

ユサナ_StevieAward
毎年アメリカでは13,000もの会議や博覧会、トレードショーなどが行われています―この中でユサナのインターナショナル・コンベンションは、BEST LIVE EVENT in America(アメリカ最優秀ライブイベント)の栄冠を2年連続で獲得しています。

ご存知でしたか?

マーケティング 福田

市場競争の原理がいらない唯一のビジネス環境

MLMには市場競争の原理が存在しません。なぜなら人を蹴落とす必要がないからです。MLMで高収入をとったからといって、同じ組織のメンバーの収入が減らされるわけではありません。上位の資格を達成したからといって、その資格に定員があって、だれかが降格させられることもありません。むしろグループ全体で助け合って、誰かが高収入をとったり資格を達成したりすれば、助け合った人全員に何かしらの恩恵があるはずです。

でも外の社会に目を向ければ、事情はまるで反対です。あなたが入試に受かれば必ずだれかが泣くわけです。就職試験も同じ、組織に入れば、上役のポストはひとつしかない、それをみんなで奪い合っても、勝って笑うのは一人だけ、企業も同業他社をつぶすことに生き残りをかけています。

こういう競争原理がないのはMLMの主催会社側も同じです。MLM企業は同業他社を生存競争の相手とは考えません。他社を潰しても、その恩恵にあずかることはあり得ないことを、ユサナだけでなく、長い歴史を持つ健全なMLM企業なら、どの会社でも知っているのです。そういう人々が作るMLMの環境、文化というのは、市場競争がすべての社会とはずいぶん違ったものになります。それを全員で一緒に守り、育てていくことが私たちの使命だと確信しています。

ゼネラルマネージャー 水谷

熱中症に気をつけましょう!

いやはや、最近いきなり暑くなりましたね。昨年も節電で如何に猛暑を乗り切るかが話題になりましたが、今年もそろそろこの言葉が聞かれるようになるかもしれません。それは

深部体温

です。熱中症の原因になるのが、この“深部体温”が下がらないという現象です。体温計で口やわきの下で測れる“外殻温度”は、扇風機やクールタオルなどで涼をとることで下がります。しかし、カラダの内部温度である“深部体温”は、28℃設定の冷房環境では下がりにくいのだそうです。深部体温を下げる為には、

水分補給

が有効です。胃が冷えることで心臓も冷え、血流が適温化するからです。皆さん、意識的に水分補給しないとダメですよ!

ユサナ_Rev3Rev3を持ってお出かけしましょう!

マーケティング 福田

プロコサ、本日から新登場!

関節の健康のサプリメント、プロコサミンが『プロコサ』になってリニューアル!

ここがポイント

1. 「ウコン濃縮物」の吸収率が従来の5倍以上に。吸収率の向上により1日4粒から3粒に減りました!
2. 植物由来のグルコサミンに変更 
3. グレードアップしながら価格とポイントは今まで通り

プロコサ新登場を記念して、プロコサ3つご購入頂いた方に、タブレットボックスを1つプレゼント致します。限定50個限りですので、お早目にどうぞ!
ユサナ_Procosa


以前のエントリで、クオモ博士と関連企業による、ウコン濃縮物のバイオアベイラビリティ向上の研究論文をご紹介しました。新しいプロコサは、まさにこの技術が導入されています。ファイトソームというものなのですが、このような研究が製品開発に役だっているという一例です。

マーケティング 福田

2R

前々回のエントリで、オートシップが定着しないとリクルート活動に頼らざるをえないのでオイシクないということを書きました。ですがリクルート活動、いわゆる『直出し』も重要であることをお伝えしたいと思います。なぜ直出しが重要か?直出しが出来ていないと単純に

組織拡大しない

からです。やはり『人を入れる』という行動はこのビジネスの根幹であり、人が入らないことには組織が大きくなるわけがないのです。以前のエントリで、直出しが11人目まで到達した人のコミッションが大きいということを書きましたが、言いかえるとその人達は大きい組織を持っているということです。『ダウンラインはアップラインの背中を見て育つ』-積極的に直出しをやらないと、ダウンラインは上からの“おこぼれ”を期待して待ちの体制になってしまいます。プレースメントも一長一短ありますので、この点は気を付けるべきですね。

ユサナ_2R


私はユサナビジネスは自転車と一緒だと思っています。後輪が直出し(=リクルートのR)、前輪がオートシップ、つまり継続性(=リテンションのR)です。後輪はビジネスの駆動力たるリクルート、前輪は方向を安定させるリテンション、という考え方です。つまり大切なことは、2つのRをいかにバランスさせるかということです。

ではどのくらいのバランスが丁度よいのか?バイナリプランは、構造的にバランスポイントを可視化出来ないのですが、経験的に

新規出しのボリュームは、全体の25%から30%

が理想なのではないかと思っています。この比率が高過ぎると、モメンタムは生まれやすいが乱高下しやすい。逆に低過ぎると、モメンタムが生まれない。この2つのR、このビジネスにおいて成功へのカギとなるキーワードです。シンプルだからこそ奥が深い、ネットワークビジネスの面白いところです。

マーケティング 福田

コピーの原紙はシンプルに!

前回のブログで、あまり製品に対してマニアになり過ぎても良くないということを書いてみました。それは何故か? ネットワークビジネスは

コピーの原紙はシンプルに!

が鉄則だからです。

皆さまご承知の通り、このビジネスは如何に複製(=デュープリケート)していけるかがビジネス拡大のカギです。ビジネスが伝わり易いかどうかは、プロスペクトが『自分にも出来そうだ!伝えられそうだ!』と思えることが大切。その為には、メッセージがシンプルでなければなりません。だからコピーの原紙が重要なのです。

多くのネットワーカーにとってバイブル本と言えば、ロバートキヨサキの「金持ち父さん、貧乏父さん」ですが、一昔前までは、ドンフェイラ著「2×2=6 あなたのやり方は間違っている」でした。この本に、ナプキン・プレゼンテーションというものが出て来ます。レストランで出てくるナプキンを使ってプレゼンテーションしてしまうのですが、このナプキン一枚で完結できる(=書き切れる)内容でないと、複雑過ぎて伝えられないというものです。

ドンフェイラ

これ、このビジネスの本質をついていると思います。ユサナのマーケティングを預かる人間にとって、一番の課題です。ユサナの強みは、サイエンスに徹した製品=マニアックな領域に踏み込まないといけない。。。フィールドの皆さまと一緒に、ブレークスルーしたい一番のポイントですね。

この本、まだ読んだことがないという方は、絶対読んでおく価値があります。MLM指南本としては直球ど真ん中だと思います。

マーケティング 福田

一番重要な仕事

ユサナビジネスに限らず、ネットワークビジネスにおいて一番重要な仕事とは何でしょう?私が確信を持ってお答えするとこうなります:

製品を使うこと!

当たり前のことですが、マルチレベルマーケティングというように、このビジネスはマーケティング活動です。言いかえると、コンペンセーションプランとは『製品を頒布するためのプラン』です。では如何に製品を頒布出来るのか?

それは自分自身が製品を使いまくる-これだけです。このビジネスにおいて、ダウンラインはアップラインの背中を見て育ちます。ここに、製品を使うという行動がビジネスのDNAに組み込まれていないと、何が起こるのか?

アクティブなダウンがいない=常にリクルート活動に頼る=労働収入

となるのです。このビジネス、本来は権利的収入が得られるから旨味があるはずなのに、この基本を怠ると全くオイシクなくなるのです。

つまりユサナビジネスで考えると、オートシップを構築しましょう、ということです。100ポイントか200ポイントを使うという習慣を身につけることが、ビジネスのスタートラインと言えます。実際自分がどのくらい使っているか考えてみると、200ポイントは軽く超えています。マーケティングを預かる立場なので、良く製品を使ってみなければならないという深層心理がありますが、やはり有る程度、健康オタクになっておく必要はあります。

しかし健康オタクになり過ぎることにデメリットもあります。難しい事は伝え難い、分かり難い!これ、MLM永遠のテーマです。ここがこのビジネスの面白いところでもあります。

マーケティング 福田

生涯現役のビジネスを!

寿命 VS 健康寿命というトピックでブログを書きましたが、今回はその続編とでも言うべき内容です。健康でいることが何より大切ですが、やはり財と心が備わっていないと、幸せな老後を全う出来ないと思うのです。この観点から、ユサナに限らず、ネットワークビジネスは生涯現役で楽しめるものですよ!と力説したいのです。

そもそも定年制はおかしくないか?
この表をご覧ください。たった65年前の昭和22年(1947年)は、日本人の寿命は50年そこそこだったのです。その昭和22年の4月7日、労働基準法が制定されます。
ユサナ_寿命推移

出典:厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life07/01.html

「人生50年」と言われていた時代に、定年という制度が持ち込まれ、その年齢を55歳としたのです。つまり

人は死ぬまで働くのが当たりまえ

だったのです。あれよあれよと寿命が延びていき、法改正が実態に追い付いていないことが一目瞭然です。今定年が65歳になってきていますが、現代の65歳、バリバリの現役と変わらず元気ですよね。勿体ないと思いませんか?

なぜネットワークビジネスなのか?
これにはいくつか理由がありますが、大切なことは上司・部下の関係が無いことでしょう。とかく日本の社会では、年功序列という風習があります。定年が無くなって年長者の割合が会社組織の中で大きくなると、若い力が発揮されにくくなる危険性があります。ネットワークビジネスならば、組織を構築していくのに年功序列は関係ありません。そしてネットワークビジネスには、価値観を共有した仲間意識が生まれやすいということもポイントです。「会社務めで感じる仕事ではない、むしろ趣味に近い」-こう感じる方が多いはず。ライフワークとして取組める可能性があります。さらに健康産業に携わることで、社会的な意義も大変大きいです。

会社選びで重要なこと
先ほど上司と部下の関係が無い、と書きました。が、アップライン・ダウンラインの関係が上司と部下になってしまっている会社が少なくない!これは業界人として残念なことなのですが、『セミナーに参加しないなんて有り得ない!』とか『このプロモーションに達成しないと、リーダーの○○さんのメンツが無い!』なんていうムードで組織運営するグループは少なくないです。グループの中に、上司と部下という関係が出来上がってしまうと、“なぜこのビジネスをやるのか?”という原点がゆがんでしまいます。やはり、メンバーひとりひとりが意識を持って、自発的に動くべきです。この点、ユサナはとってもクリーンです。3年前入社した際、驚いたポイントです。
そして勿論、確信が持てる製品があるか? 公正なマーケティング・プランがあるか?

定年退職後も人生を楽しみたいならば、ネットワークビジネスは1つのソリューションではないかと思う今日この頃です。

マーケティング 福田

新研究開発担当副社長のご案内

ユサナの研究開発部門は、これまでも、そしてこれからも、会社の核となる機能を果たして行きます。その研究開発部門を牽引する、新たな研究開発担当副社長が任命されました。

ユサナ_シュミット博士
カーステン・シュミット博士

カーステン・シュミット博士は、ブリストル・マイヤーズ・スクイブのミード・ジョンソン・ニュートリショナル・グループで、ダイレクト・セリング業界の研究開発プログラムを長年監督されてきました。また、ファーマネックス社で研究開発部門のエグゼクティブとしてのキャリアもお持ちです。カリフォルニア大学デイビス校で栄養学と生理化学の学位を取得、アメリカ栄養大学の客員教授でもあります。

彼がユサナでどんな製品開発を行っていくか、大変楽しみです。

マーケティング 福田
プロフィール

日本ユサナ

Author:日本ユサナ
ミッション・ステートメント

科学をベースにした、最高品質のヘルス・プロダクトを開発し、ネットワーク・マーケティングを通じて世界に頒布することで、アソシエイト会員、株主、社員に素晴らしい収益をもたらす機会を創造する。

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