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MINERALS GO DOWN, DISEASE GOES UP

以前のエントリでご紹介しましたレポートに、ミネラル摂取の欠乏と疾病の関連性が指摘されています。

ユサナ_MineralDiseaseInterrelation

これは、1980年と1994年で比較した、死亡原因別の件数および上昇率です。その死亡原因(疾病)に対し、認められた欠乏ミネラルが記載されています。尚死亡件数は、米国国民10万人中の件数となっています。

心疾患 75.4人→89.47人 関連性がある欠乏ミネラル:クロム、銅、マグネシウム、カリウム、セレン
慢性気管支炎 36.1人→56.3人 関連性がある欠乏ミネラル:銅、ヨウ素、鉄、マグネシウム、セレン、亜鉛
ぜんそく 31.2人→58.48人 関連性がある欠乏ミネラル:マグネシウム
耳鳴り 22.6人→28.24人 関連性がある欠乏ミネラル:カルシウム、マグネシウム、亜鉛
骨形成不全症 84.9人→124.7人 関連性がある欠乏ミネラル:カルシウム、銅、フッ化ナトリウム、マグネシウム

ここのタイトルにもあります通り、ミネラルが欠乏すると、疾病が増えるということの裏付けになっています。考えてみれば当たり前のことで、そもそもミネラルが骨や血液などを作ります。

こういったことからも、栄養素は「単品ではなくコンビネーション」が大切だと思います。

代表取締役 福田
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日本ユサナ

Author:日本ユサナ
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科学をベースにした、最高品質のヘルス・プロダクトを開発し、ネットワーク・マーケティングを通じて世界に頒布することで、アソシエイト会員、株主、社員に素晴らしい収益をもたらす機会を創造する。

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